
新林の滝 トップページ >> プチ情報 >> 最新 扇風機

いま「地球の温暖化」がとても話題になっています。5~6年前までは、あまり実感がなかったのですが、ここ2~3年、夏は熱帯のようにとても暑くなったり、ゲリラ雨があったりと、異常気象が目立ってきたので、「地球の温暖化」を身近に感じるようになりましたよね
1997年京都で開かれた、地球温暖化防止のための国際会議で、日本のCO2削減目標値が、2012年までに6%と決められました。具体的な施策がなかなか浸透せず、あと3年となった今年、危機感を持ったのか、国はかなり具体的に広告宣伝も含めて「エコ」を訴えています。
その影響もあってか、今年の最新の扇風機は、「サーキュレーター」。
この夏一番人気になりつつあります。
これは何かといいますと、エアコンの冷えすぎをなくして、電気代節約いわゆる「エコ」をしながら、からだにも良いという、一石二鳥を目指した扇風機なのです。なおかつ、夏のシーズンだけでなく、冬でもこの扇風機を使って室内を効率よく暖めることができるので、オールシーズン対応型の今までにないコンセプトの扇風機になっています。
エアコンは夏、足元付近に冷たい空気がたまり、冬は天井付近に暖かい空気がたまるので、これをこの「サーキュレーター」を使って室内空気を強制的に動かすのです。するとエアコンの設定温度を夏は上げても、冬は下げても快適に過ごせるようになります。

そこで今一番最新の「サーキュレーター」として、注目を集めているのが、おすすめしている「新林の滝」なのです。どちらかというと四角いボディをしており、サイズもさほど小さくはありません。
でも、首を振らなくても、出てくる風の向きがどんどん変わり、ず~っとあたっていても、まったく疲れないのです。
その秘密は、実は前面についている最新の可動式ルーバーにあったのです! いろんな向きをした可動式循環ルーバーが回転することで、風が渦巻きのようになりながら風向きが変わっていくのです。 この仕掛けが、このエアコンによって冷やしたり暖めたりした室内空気を様々な方向へ動かすため、とても自然よね、と口コミで広がり、今最新の「サーキュレーター」として、一番注目を集めているのです!なかなかのスグレモノですよ!!本当に自然の風に当たっているようです。
その上、マイナスイオンが大量に放出されるところが、この「新林の滝」ならではの他にはない優れた点なのです。
この「新林の滝」のマイナスイオン発生方式に、「電子放射式」を採用しています。「電子放射式」は、有害なオゾンを発生させずにマイナスイオンを発生させるという、とても安全なしくみになっており、その数は約100万個にもなります。
その上、マイナスイオンが大量に放出されるところが、この「新林の滝」ならではの他にはない優れた点なのです。
この「新林の滝」のマイナスイオン発生方式に、「電子放射式」を採用しています。「電子放射式」は、有害なオゾンを発生させずにマイナスイオンを発生させるという、とても安全なしくみになっており、その数は約100万個にもなります。
またさらに前面のブルーのルーバーに配置させた活性石とEM・Xセラミックスにこのマイナスイオンの風が当たると、蘇生波動が発生するのです。人も動物も植物もみ~んな元気になりますよ。ぜひ体感してみてください!